お客様の声

皆様からいただいた声をご紹介します。

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研修を受けた方の声

1to1コーチングを受けた方の声

自分が変化してくるのを肌で感じます!

40歳代女性
医療センター副看護師長 様

Q コーチングを始める前はどんな自分でしたか。
また、どんな状態がありましたか?
とにかく時間が自分にはない!!と思つていました。自分のしたい事は子育てが終わってから、ゆっくり時間をかけてやるしかない・・・と思い込んでいました。プラス思考!と言いながら、落ち込みからなかなか這いあがれなかったり、次の目標を思いつかなかったり、いつも不消化な私がいたように思います。
Q コーチングを受けて半年の頃はどんな変化がありましたか
時間がないから出来ないと思い込んでいた私が、レザークラフトの教室へ通い始めました。月4回。4時間ずつ。
これだけの時間が作れた事に驚き、また、自分のやろうとする事が、自分の思いを具体的にするだけで実現可能だということが身をもって体感することができました。そして日標を達成するための方法が今までは具体的ではなかったのだと気付きました。このころから、職場での私はどういう立ち位置にいたいのか。・・・など少し余裕を持ちながらスタッフと自分との関係なども考えられるようになってきました。
Q コーチングを受け続けることで現在どんな変化や成果がありましたか
縁あって副看護師長1年目を迎えようとしたころ、コーチによるセッションを始めることになりました。

その中で相手の中にある「答え」を引き出す質問方法や、日標達成。課題解決のためのコーチングを学び、幾分か私のスタッフに対する対応や、私自身の物の考え方が変わってきたと思います。否定的な考えをする事が減りました。こうありたい自分を想像し、実現したい事を思い描きながら生活できるようになりました。そのための具体的方法は何かを考える事も多くなりました。

これもまた、コーチングに出会い自分の夢は叶うものなのだ、そこに行きつくまでの答えは自分自身が持つているのだと学んだ事が大きく影響しています。最後に笑つている自分を想像し、日標を立てて(具体的な)行動していけば夢に辿り着きます。ただ、そうしていけば必ず目標へ辿り着くとは言えません。どうしても壁にぶつかつてしまう事もあります。そのようなとき、自分の思いを(考えを)受け止め、客観的に携わつてくれる人が必要になるのです。

今の私にはコーチがいます。私の中の答えを(夢。目標に向かっての) 具体的方策を引き出そうと関わってくれるのです。そんな人が傍にいると感じられるだけで、強くなれたり、優しくなれたりしている私があります。自分を認めてもらう事の嬉しさ・認められた後のエネルギーの放散は病棟活性化に大きく影響します。自分の存在を大切にされていると感じると誰にも優しく関われます。そうされる事が嫌だと思う人がどれほどいるでしょうか。誰しも「承認」されたいと願い、思いを「傾聴」されたいと願っていると思います。人との関わりの中で、この 2つは不可欠だと言えます。

「あなたのここがいぃね」「こんな事を気づいてくれたね」など日々の小さな動きを見逃さず言葉に出して接していくと、勤務態度も向上し、笑顔を絶やさず患者さまへ対応しているスタッフが多くなっていくことを実感しています。もちろん、その状況を目にする私も、気持ちよく仕事ができ、笑顔が多くなっています。そして、彼女達の伸ばしたくなる一面を探しながら、今度はどう伝えていこうか、などと考えています。

病棟スタッフの目標や、チーム目標を達成するため、学びの途中ですが、スタッフのパートナーとして接していきたいと思います。そうすることで、若い彼女達の成長を促し、自分自身をも成長することができると考えるからです。「傾聴」「承認」この二つの基本に戻りながら、日々スタッフ指導・業務改善・提案に取り組んでいきたいと思っています。

Q どういう人がコーチングを受けるといいと思いますか?
教育的立場にある人(子育て真っ最中の父・母を含む)

生徒・学生など学びの真つ最中の人

自分を今より少しでも向上させたい人(生活面。精神面・etc)

Q 他に伝えたいメッセージがあれば・・・
自分が変化してくるのを肌で感じます!私の事を自分の事のように喜んでくれるコーチがいます!! 一人ではないと、私を認めて、受け入れてくれる人がいることで挑戦できます !!!

大澤のコーチングは、コーチとしての専門職に一貫しているということがあります

介護施設勤務 所長と課長を兼務
T・Kさん(男性)

Q T・Kさんにコーチングさせていただくようになってまる7年が経ち、8年目に突入しました。振り返っていかがですか?
「あ~もうそんなになりますか?そんなに長くやっていたのですね。言われて気づきました。」
Q どんな変化がありましたか?
「7年前は悶々としていた時代がありました。仕事と家の行ったり来たりで。」
Q 悶々としていたというのは?
「その当時は、仕事で係長になったばかりの時だったと思います。仕事もわからないし、何をしていいのかもわからない。残業して帰ってごはん食べて寝るだけの日々で、家に帰れば(家族の)介護もあり、心配しながら毎日過ごしていました。コーチングによって、少しでも前に行こう!という気持ちに自分がなっていったのではないかと思います。」
Q その間にはT・Kさんご自身もコーチングを学ばれてコーチとしてかかわられるようになったり、今は係長から所長へとなられ、環境や状況もいろいろ変わりましたね。「悶々」は、今はいかがですか?
「全く起きないというのではないですが、先が見えない悶々ではなくて、例えば・・・今問題がある、もやもやするのだけど、じゃ、これどうやって解決しようかな~?何かやっていけば何か変わるさ・・・のように考え方が変わりました。質が変わったように思います。」
Q 大澤のコーチングについての印象や続けて下さっている理由を教えていただけますか?
「コーチとしての専門職に一貫しているということがあります。やるのは私自身だけど、質問によって行動につなげてもらっているな~と感じます。大澤さんがされるような質問は、まず、普段の会話ではないですよね。専門的な・・・なんかね・・・頭の後ろからドーンとつつかれるようなね・・・普段の会話ではできない刺激がある、そんなイメージです。」
Q そんなにつついていますかね~(笑)
あとは、ユーモアが時々あったり、フィードバックがバーッと起こったり、こちらも勉強になります。7年という期間は人を変えるのに良い時間だったのではないかと思います。続けてきて、生活の中でいろんなことが身についているなと思います。コーチングが生活スタイルになってきている、そう思います。コーチングの中の会話が自分の中でも出てくるようになり、コーチングをやっていなかったらこんな考え方にはなっていなかったから、やっていて良かったなと思います。
Q ありがとうございます。とてもうれしいです。
最後に、大澤のコーチングはどんな方が受けられると良いと思いますか?
「そうですね・・・殻を破りたがっている方。壁を破りたい人。行き詰まってどうしていいかわからない人、一歩が踏み出せない方、そんな方に勧めたいです。私自身がそうでしたからね。」

自分の思いを再確認できる場所、相談できる場所になっています。

病院勤務 看護師長
R・Hさん(女性)

Q R・Hさんと最初に出会ったのはH20年の5月でした。振り返っていかがですか?
(コーチングの)自分の中に答えがあるということが、「あ~そうか」とわかりました。
どつぼにはまっている時は、一人ではなかなかふんばれなかったり、頭がもちあがってこないのを・・・
例えば「こうしたい」とか、「こっちよりこっちの方がいいのかな?」ということは、最初から思っていたかもしれないけれどはっきりわからなかったことで、それをセッションの中で話をしている間に「やっぱりこっちでいい」と思えました。そんな後押しをしてもらっていたように思います。また、自分が今やっていることを「それやってみたらいい」と言ってもらえたり、部署でいろいろなトラブルがあった時も「それは成長する時なんですよ」とコーチから言ってもらえると、またがんばれる気持ちになりました。
Q 最初頃は副師長になりたての頃でしたよね。あの時、迷わず1to1コーチングを決めた印象を受けました。
そうですね。転勤して副師長に就任したので、まわりの人もわからないし、訳も分からなかったですし、もといた部署は副師長がいなかったので副師長とはなんぞや?と意味もわかっていなかったので、話をさせてもらった方が良いとすぐ決めました。
Q 今は師長になられて、病院も変わられましたね。R・Hさんにとってコーチングの変化はありましたか?
後押しをしてもらっていることや気持ちの底辺の部分は今も同じです。「3つぐらいの道のどれを行きたいのか、一人で考えている時は「らち」があかないし、いろいろなことが頭の中に入り込み過ぎていて、考えがまとまりません。そこをセッションで「こことここにポイントがあるのですね。」と言ってもらうことではっきりわかる。自分の頭の中ではうまく整理がつかずにとりとめなく話している中で、「こういうことが今の中では言いたいのですね。」と確認してもらえることで、「そこなんだよな~。」とわかる。そういうように、自分の思いを再確認できる場所、相談できる場所になっています。それは副師長の時より今の方がより大きいように思います。
Q 大澤の印象は?
ざっくばらんに「言ってもいい?」と確認とって感じたことを言ってくれるというのをいつもしてもらっているので、それがすごくありがたいしうれしいです。前回のセッションで「それは、あなたでないとできないから今の部署に配置されているんですよ。」と言われた時に、すごく私うれしくて、実は、半分涙が出ていました。そういう言葉を言ってもらえると、がんばろうと自分を励ましてもちあげて進んでいけます。それを月に2回のセッションですごくしてもらっています。気持ちをわかってもらえるし、わかろうとしてもらえています。
あとは、もともとコーチ自身が看護師で医療現場にいた経験があるという中での私への言葉だから「そうだよね。」と思えるし、気持ちを大事にしてもらえる時間だと思います。
Q ありがとうございます。今の言葉を聴いて私もがんばれます。
私のコーチングはどんな方におすすめでしょうか?
看護師ももちろんおすすめですが、小学校の先生とか中学校の・・・例えば保健室の先生におすすめです。
どうしたらこの子達が元気になるのかな~と考えたり、そういう子を目の当たりにする人達で、自分もどうやって動けばいいのかな~?とセッションの中でみつけることができるのではないかと思います。
Q 新たな視点をいただきありがとうございました。最後に、「これ言っておきたい」ということはありますか?
「続けていくことで変われたり、いろいろなことが継続できたりがあるので、まだまだやっていきたいなという気持ちでいます。」

モチベーションも上がりやる気に満ち溢れた状態で1日を始める事ができます!

社会福祉法人 松美会 アイユウの苑 グループホーム
山口県 主任ケアワーカー江藤 文彦 様

江藤 文彦 様 近影

大澤コーチのクライアントになって約1年半になります。

この約1年半の間に2つの資格を取得できました。クライアントになってからの資格試験合格率が100%です。

資格のひとつは4度目の挑戦でしたが、見事合格!この試験の約1ヶ月前からクライアントになったのですが、それから試験当日までの約1ヶ月間、自発的な勉強量が激増していました。

まだまだ出来る事があるのに、気付いていない自分に気付かせていただきました。
セッションでは気付きから次の行動計画を自分で決めることを助けていただきましたので、実際に行動に移ることが早く、資格取得という目標達成に繋がりました。

もう一つの資格はコーチの資格。
思い返してみてもハードな試験でしたが、セッションの中で様々な視点からコーチやクライアントとしての視点を振り帰る事ができ、その結果が合格につながりました。
資格取得以外にも仕事からプライベートまで、多岐にわたって力を貸していただいています。

大澤コーチは継続して勉強を続けていらっしゃいますので、セッションがマンネリ化しません。
後で知りましたが、2010年にNLPの勉強をされていらっしゃいますが、その頃からのセッションが特に居心地がいいんです。
セッションの後はすっきりしていますし、モチベーションも上がりやる気に満ち溢れた状態で1日を始める事ができます!

『まだまだ出来る事があって、もっともっと挑戦していきたい』と考えることが普通になっている自分がいるのは、大澤コーチとの出会いが大きく影響しています。

「良いところ」に目がいくようになり自然に口に出して相手を認める事が出来るようになりました

広島県 主任看護師
玉井千恵 様

Q コーチングを受けるようになって、どんなところがコーチングの良さだと感じていますか?
今まで「こんな風になったらいいな」「こんな自分になりたいな」といった曖昧な願望をコーチングを受けることによって、より具体的に明確になり更に行動できる事です。
その達成感は何よりも得難いものです。
自分にも出来るんだという自信にもなります。
また自分の嫌なところも含めて、自分を知ることで自分を好きになれる!
それもコーチングのよさだと思います。
Q コーチングで実際に手に入った成果や自分の変化、成長した部分があったら教えてください。
組織の中で私は、社内コーチとして活動したいと思っています。組織力アップに取り組みはじめ、スタッフ個々に合わせた業務を面接を通して話し合っていますが、スタッフとの距離が縮まり会話が多くなりました。
もちろん徐々にではありますが、スタッフの意識も変わってきています。
自分の中でその人の「良いところ」に目がいくようになり自然に口に出して相手を認める事が出来るようになった事です。
「あ~この歳になって成長したなぁ~」と感じています。
Q 大澤のコーチングはどんなコーチングですか
率直に言うと「引き出し整理の達人」かな・・。
私の中のグチャグチャな引き出しを、上の段から、またまた3段目から・・とコーチングの度に「あっ、ここにあった」と気付かされ心地よく整理していける。
そんなコーチングです。

今後も、コーチングを受け続けることで、自分の可能性を拡げていきたいですね。

島根県 福祉施設係長
男性

福祉施設で中間管理職をしている者です。

大澤コーチからコーチングを受けるようになり、3年近くなります。
コーチングによって、これまで、自分自身に、いろんな変化がありました。
始める前は、「私なんかに、とてもとれるわけがない。」と、思っていたコーチの資格も昨年、2度目のチェレンジで合格できましたし、その経験は、職場や家庭、プライベート他、自分自身の生活の中で、今も活かされています。

職場で管理職をしていると、様々な問題が発生します。
「う~ん、どうしよう!」と、考えることもあるのですが、「過去と他人は変えることはできないが、自分の行動は、自分自身で自由に変えることができる。」そう考えられるようになり、気持ちがとても楽になりますし、「では、自分自身はどうするのか?どうなればいいのか?」と自分自身に問いかけることで、行動に向かうプロセスが整理されていきます。

また、相手の話を聴くという効果、これは、今のコミュニケーションが足りないという時代に、非常に役に立ちます。
「少し、お時間をとっていただけますか?部下がそう言ってきたとき、管理職としては、また、なにか問題か?と思い構える反面、少し嬉しくもなりますよね。」「あの人に話しても無駄だ」と思っている人には、話しもしないわけですから・・・

1度きりの人生だから、より充実した毎日を、楽しく自信を持って生きたい。
今後も、コーチングを学び、コーチングを受け続けることで、自分の可能性を拡げていきたいですね。

研修を受けた方の声

島根民医連看護職責者研修会
研修 楽しかった!

松江生協病院看護部長
錦織美智枝 様

松江生協病院看護部長 錦織美智枝 様

2010年12月7日(火)、県内の5つの病院で働く主任看護師や介護福祉士たちが18名集まって、研修会をもちました。講師は、プロフェッショナルコーチの大澤貴子さんです。

ほんとうに良く喋っていました。終始笑顔でにぎやかな会場でした。勤務場所も違う仲間なのに、自分の夢や悩みも語っていました。傍らには、じっと耳を傾ける仲間がいました。「I(アイ)・メッセージを伝えて、スタッフも自分自身も嬉しい瞬間がふえると良いです」という感想文とともに、元気に研修会場を後にして行きました。

「うまくできなくていい、やってみよう」という「お約束」

コミュニケーションの研修は、ロールプレイが定番です。人前で上手く話せない・・・と悩んでいる研修生ばかりでした。そんな私たちに大澤さんは、「良い言葉でなくていいので、感じたこと、考えたことをとりあえず表現しましょう」というお約束をして下さいました。ふっと肩の力が抜けていました

地元に大澤さんというコーチがいる!

(株)アニメートエンタープライズの社内コーチ養成講座を受講し始めた私は、大澤貴子さんという先輩コーチが地元におられることを知りました。それも現役ナース。同業者です。さっそくホームページをチェック。病院・介護施設職員対象の研修の実績もあります。12月の研修会の企画担当だった私は、“スタッフのやる気をグイッと引き出すコミュニケーション”というテーマが目を引きました。さっそくメールを送り、研修会の打合せがはじまりました。

効果的な研修になるための裏技満載

好評を博した研修会には、多くの秘訣がありました。その一つは、宿題です。研修前には、師長とコミュニケーションの課題を明らかにして来ること、事後には、師長からねぎらいの言葉をかけ、学んだことをどんな風にいかすか話し合うことでした。

二つめの秘訣は、師長からの手紙です。研修会の最終セッションに、手渡しました。「あなたのいいところ、すばらしいところ。こんな所で助かっている」というメッセージが書いてありました。サプライズです!! 感動でウルウル状態?!です。
日頃、自分の事は後回しにして、患者さんやスタッフに心を寄せている主任たち。最高のプレゼントでした。

「先輩コーチ」としての大澤さんの背中を追って・・・

コーチングを身につけることで仲間を元気にすることが出来たら・・・と思っています。先輩とこれからも一緒に学んでいこうと思っています。

上司との関係、部下との関係を好転させた事例が生まれています。

松江生協リハビリテーション病院 看護部長
門脇章子 様

当院からは介護主任5名が参加致しました。

研修をきっかけに、本人が今までの自分の働きかけをふりかえり、上司との関係、部下との関係を好転させた事例が生まれています。

私自身も一緒に研修を受け、自身の課題もみつけることが出来とても有意義でした。

「参加するのも辛い」と言っていた研修生が…

担当者様 研修振り返りより

ロールプレイが多く、学びも深くなったし、同じ立場にある者同士の交流の場ができて満足度が高かった。楽しい一日だった。

コーチングというテーマで学ぶ機会が少なかったので良いテーマだった。
安心して受講できた。

コミュニケーションが苦手で「参加するのも辛い」と言っていた研修生が、受講後「心地良かった」と言っていた。講師が同業者であり、研修生を大事にして下さっている姿勢が伝わり、みんなが楽しそうだった。

心に残る財産を得た研修だった

《メンバーのやる気をグイッと引き出すコミュニケーション》

松江生協 リハビリテーション病院
グループリーダー研修

・本当に沢山学べ、とても充実した楽しい時間でした。元気↑↑しました。
・参加することにより、反省すること、よしやってみよう!という気持ちがいろいろありました。
・是非、2度、3度、振り返りの為にもお話が聞けたらいいと思います
・できれば全員聞いてほしいです。今日はとてもためになる研修に参加させて頂き、ありがとうございました。
・ミーティングの進め方を今回学ばせてもらって、今までのチーム会議開催の仕方を改めて考えなおせたので、
 少しでもミーティングを上達し、スムーズに取り行え、スタッフへも感謝の言葉をのべれたらいいと思う。
・ミーティングの手法はすぐにでも実践できるものだったので、グループ会議でどんどん実践していきたいと思う。
・残り半年、自分なりに努力できるのかなあと前向きになれた1日でした。
・心に残る財産を得た研修だった。
・メンバーの他、利用者様に対して、また、プライベートでも使っていこうと思った。
・グループワークもあり、充実した研修で笑いもあり、あっという間に時間が過ぎました。
・リーダー以外にも、いろいろなスタッフがこのような研修に参加できたら良い機会になるだろうと思いました。
・おしゃべりをする事とコミュニケーションとは違うという事が一番に思いました。

具体的に課題や行動目標を引き出していける方法を学ぶことができた

《プリセプター準備研修 新人指導に活かすコーチング》

独立行政法人 国立病院機構
米子医療センター
新人指導者研修

・全体的にとてもわかりやすく、今後に実践で生かしていけそうな気がしました。実践に生かし、自分もコーチン
 グする立場の1人として成長していけたらと思います。
・先生の体験談を交えた講義がわかりやすかったです。「あるある~。」と思って聞いてました。ロールプレイを
 通して、気持ちが前向きになりました。
・ロールプレイがたくさんあって、良かったです。とてもわかりやすい研修で、実際に活かせるなと思いました。
・人との関わりをふりかえることができました。
・振り返り面接のシナリオは大変役に立つ。
・新人教育を行う時に、出来てなかったことばかりに目がいってしまい、出来ていることを伝えることができていな
 かった。今回の研修で新人さんの出来ていることを引き出せるような聞き方、話し方を知り、具体的に課題や行動
 目標を引き出していける方法を学ぶことができた。
・学生さんの指導にも当てはまるな・・・と思いました。
・新人看護師や学生に対する関わり方に反映していきたい。自分の関わり方に悩んでいたので、少しずつ実践してい
 きたい。
・とてもわかりやすく、具体的で今後に生かしていけそう。

性格は変えられないが、行動は変えられる

《部下のやる気を引き出すコーチング(全6回)》

介護老人保健施設
もちだの郷 管理職研修

1~5回 コーチング研修

・今日だけでも「ドキッ」と自分に当てはまることがあり、勉強になりました。
・自分の良さも悪さも知っていない部分があることがわかりました。
・実際に今日の研修においても、気づきという点でコーチングだったのではないかと思います。
・楽しく聞くことができました。
・短く感じた。退屈しなかった。
・実際にロールプレイングしてみると良くわかった。
・私にとっては見方を変えさせられたなあと思うぐらい体験・実践を通して理解できたと思います。
・スタッフの指導に活かそうと思います。
・実際にシュミレーションできて良かった。
・これから面接をしなければいけないので、実際にその場で活かしたいと思います。

6回目 DiSCタイプ別コーチング
各自タイプ診断、各タイプの説明、活かし方など

・人にはいろんな能力や性質があり、自分自身を知り、向き合うことの大切さとそれをどう活かすかということのた
 めに良いと思いました。
・自分の傾向を知り、行動を変えることができる。
・人にはそれぞれタイプがあり、タイプ別に効果的に関わる方法があることがわかって良かったです。
・ビデオもあり、わかりやすかったです。
・時間一杯、わかりやすかったです。
・タイプを把握したうえで対応できる。活かします。
・他者と自分は異なることを意識する。
・それぞれのタイプが良い悪いではなく、違いを認めることが大切だとわかった。
・それぞれのタイプの行動や特徴がわかった。
・性格は変えられないが、行動は変えられる。
・自分の特徴があらためて良くわかりました。
・自分と違うタイプの人に対してやる気を出せるようかかわりたいと思いました。
・なるほどと思った。
・活かしたいと思います。相手のタイプを知ることで接しやすくなると思います。